オリックスグループ健康保険組合

オリックスグループ健康保険組合

文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

退職した後は

退職後はオリックスグループ健康保険組合の資格を失い、その後はそれぞれの状況に応じた医療保険に加入することになります。

退職をした後は、保険証を返納してください

必要書類
  • 健康保険被保険者証(被保険者および被扶養者全員分)
  • 高齢受給者証(交付されている場合)
提出期限 資格を失った日から5日以内
対象者 退職した被保険者とその被扶養者

任意継続被保険者制度に加入したいとき

書類 会社から送付される書類をご確認ください
提出期限 退職日の翌日から20日以内にオリックスグループ健康保険組合必着

■保険証は退職日まで使用できます。退職日以降に会社に返却してください。

■国民健康保険料の軽減措置について
倒産・解雇などにより離職した方および雇い止めなどにより離職した方について、離職の翌日から翌年度末までの間、前年給与所得を30/100とみなすことで国民健康保険料の負担軽減措置が講じられています。
該当の方は、国民健康保険に加入した方が保険料負担が低くなる場合がありますので、国民健康保険の保険料をご確認ください。

任意継続後、再就職して他の健康保険の被保険者になったとき

添付書類 新しく加入された先の健康保険証(本人分)コピー①
オリックスグループ健康保険組合任意継続被保険者証原本(本人・家族分)②
提出先 オリックスグループ健康保険組合 任意継続担当 宛
〒105-6135 東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル
備考 ①②を送付いただければ事前連絡は不要です

■資格喪失後の保険料の還付(返金)について
再就職して他の健康保険の被保険者になったとき、任意継続保険は新しく加入した健康保険の資格取得日で喪失となります。
手続き後、すでに納付した任意継続保険料の返金がある場合は、健康保険組合より「任意継続健康保険料還付金請求書」を送付します。ご本人からの請求により保険料が返金されますので、必要事項をご記入の上、オリックスグループ健康保険組合へご提出ください。
請求には2年間の時効がありますので、手続きはお早めにお願いします。

■資格喪失後に、保険証を利用して診療した場合や人間ドックなどを利用した場合は、その費用を全て請求いたします。

任意継続中に家族が扶養からはずれるとき

必要書類
添付書類 該当する被扶養者の健康保険被保険者証、就職の場合は新しい就職先の保険証コピー、(交付されている場合)高齢受給者証、(交付されている場合)限度額適用認定証
提出期限 異動があった日から5日以内に提出してください
対象者 就職・別居・死亡などにより被扶養者として該当しなくなった場合、収入が増えて被扶養者の認定条件を満たさなくなった場合
提出先 オリックスグループ健康保険組合 任意継続担当 宛
〒105-6135 東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル

任意継続申請時および任意継続中は、新たな扶養申請はできません。

任意継続期間中に住所の変更があったとき

必要書類
添付書類 なし
提出先 オリックスグループ健康保険組合 任意継続担当 宛
〒105-6135 東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル

任意継続期間中に氏名などの変更があったとき

必要書類
添付書類 オリックスグループ健康保険組合被保険者証(本人)(家族)
提出先 オリックスグループ健康保険組合 任意継続担当 宛
〒105-6135 東京都港区浜松町2-4-1
世界貿易センタービル

ページ先頭へ戻る